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津波ハザードマップ

津波ハザードマップの写真
伊達市は平成24年12月、「津波ハザードマップ」を作成しました。
このハザードマップは、東日本大震災を教訓に北海道がまとめた「津波浸水予測図」を基本に作成したもので、「過去最大級の津波」が発生した場合の浸水予想範囲や浸水の深さ、避難経路や避難場所などを掲載しています。
このハザードマップを参考に、伊達市が大きな津波に襲われたとき、どこに、どのように避難するのが良いのか、ご家族で話し合っておきましょう。
「津波ハザードマップ」は、自治会を通じて市内のご家庭に配布していますが、お持ちでない方は、市の担当窓口か市内の公共施設にも備え付けていますので、ぜひご家庭の防災にお役立てください。
 

 津波ハザードマップの設置場所

  • 市役所(1階ロビー、2階総務課窓口)・大滝総合支所
  • カルチャーセンター
  • 市総合体育館
  • 市観光物産館
  • 各地区コミュニティセンター(東・有珠・長和・黄金地区)
 

 津波ハザードマップダウンロード

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津波ハザードマップ分割ダウンロード表
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お問い合わせ先

総務部総務課危機管理室
電話 0142-23-3331 (内線465)

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