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津波ハザードマップ

津波ハザードマップの写真
伊達市は平成24年12月、「津波ハザードマップ」を作成しました。
このハザードマップは、東日本大震災を教訓に北海道がまとめた「津波浸水予測図」を基本に作成したもので、「過去最大級の津波」が発生した場合の浸水予想範囲や浸水の深さ、避難経路や避難場所などを掲載しています。
このハザードマップを参考に、伊達市が大きな津波に襲われたとき、どこに、どのように避難するのが良いのか、ご家族で話し合っておきましょう。
「津波ハザードマップ」は、自治会を通じて市内のご家庭に配布していますが、お持ちでない方は、市の担当窓口か市内の公共施設にも備え付けていますので、ぜひご家庭の防災にお役立てください。
 

 津波ハザードマップの設置場所

  • 市役所(1階ロビー、2階総務課窓口)・大滝総合支所
  • カルチャーセンター
  • 市総合体育館
  • 市観光物産館
  • 各地区コミュニティセンター(東・有珠・長和・黄金地区)
 

 津波ハザードマップダウンロード

一括ダウンロード

分割ダウンロード

ページ
内容
1ページ
マップの見方(PDF:153KB)
2・3ページ
4・5ページ
有珠エリア1(PDF:528KB)
6・7ページ
有珠エリア2(PDF:598KB)
8・9ページ
長和エリア(PDF:755KB)
10・11ページ
中央エリア(PDF:1,144KB)
12・13ページ
市街エリア(PDF:1,145KB)
14・15ページ
東エリア(PDF:757KB)
16・17ページ
稀府エリア(PDF:720KB)
18・19ページ
黄金エリア1(PDF:394KB)
20・21ページ
黄金エリア2(PDF:408KB)
22・23ページ
津波の心得(PDF:379KB)
24ページ
25ページ

お問い合わせ先

総務部総務課危機管理室
電話 0142-23-3331 (内線465)

メールメールでのお問い合わせはこちら

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