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チャレンジショップ支援事業補助金

伊達市では、地域の活性化を目的に、新たに小売業、飲食業、サービス業を経営しようとお考えの事業者の方に、出店にかかる費用の一部を助成します。
 

補助対象

中心市街地チャレンジ事業補助金の内容
対象者
新規開業などを予定している個人か中小企業者
対象事業 
次のどれかの内容で出店する事業
  • 出店エリア内で新たに開始する
  • 出店エリア外から出店エリア内に移転して営む
  • 出店エリア内において現店舗を廃止せず、新店舗で開始する
※中心市街地外から中心市街地内へ移転する場合か現業種と異なる業種の事業を開始する場合は、現店舗を廃止しても対象になります

※業種や規模によって、出店エリア内でも出店可能な場所と不可能な場所があります

対象事業者 次の条件すべてにあてはまる個人、中小企業者など
  • 個人については、出店時に市内に住所があること
  • 市町村税などを滞納していないこと
  • 伊達市暴力団の排除の推進に関する条例(平成26年条例第2号)第2条から第4条までに掲げる者にあてはまらないこと
  • 過去に本補助金か中心市街地チャレンジ補助金の交付を受けていないこと
対象経費
店舗の改修費、改築費、新築費、店舗の賃借料
補助率
補助対象経費の2分の1以内(上限160万円)
対象要件
店舗の改修費・改築費・新築費:1事業につき1回限り
店舗の賃借料:開店から1年以内の期間
適用除外
伊達市中小企業振興条例に基づく助成金を受けている方
募集期間 予算がなくなり次第終了
補助要綱 伊達市チャレンジショップ支援事業補助金交付要綱
出店エリア 出店エリア
 

補助金申請から交付までの流れ

1.事前相談

補助金の対象になるかの事前確認をします。
  • 個人か中小企業者か
  • 個人の場合は出店時に伊達市内に住所があるか
  • 業種は対象業種か
  • 対象事業者の条件にあてはまっているか
  • 出店場所は出店エリア内か
  • 市税などの滞納はないか
  • 工事着手、開店予定はいつごろか

2.補助対象事業の指定申請

補助対象の条件にあてはまっている場合は、工事着工前に、次の関係書類を提出してください。 ※「事業計画書」の提出にあたっては、伊達商工会議所の審査が必要です
伊達商工会議所(担当:経営支援課)
〒052-0025 北海道伊達市網代町24 伊達経済センター(電話:0142-23-2222)
  • 店舗付近の見取り図と平面図
  • 店舗の賃貸借契約書の写し(賃貸のときのみ)
  • 市町村税などの滞納がないことの証明書(完納証明書など)
  • 定款(個人のときは履歴書)
  • 工事の見積書(改修、改築、新築のときのみ)
  • 工事着工前の写真(改修、改築、新築のときのみ)

3.補助対象事業の指定

指定申請後、地域活性化への貢献の観点から事業内容や収支計画などを総合的に審査し、補助対象事業の指定の可否を決定します。

4.工事着手

補助対象事業の指定後、工事に着手します。
※指定より先に工事に着手した場合は、補助対象になりません

補助対象事業を変更するとき

5.補助金の交付申請

店舗開店後、次の書類を提出し補助金の交付申請をします。
  • 補助金交付申請書
  • 工事完成前後の写真(着工前、着工後の比較ができるように、同じ地点、同じ角度のもの)
  • 工事代金の領収書の写し
  • 工事の見積書(指定申請から内容に変更があるとき)
  • 住民票(申請者が個人の場合・本籍地、続柄など省略可)

6.補助金の交付決定

交付申請後、事業内容などを審査し、補助金の交付決定を行います。

7.補助金の請求

交付決定後、次の書類を提出し補助金を請求します。 ※賃借料への補助金交付は、3ヵ月を1期分として分割交付

8.補助金の支払い

補助金請求後、対象経費などを審査し、補助金を指定口座に振り込みます。

9.実施状況の報告

開店から1年後、次の書類を提出してください。
補助金交付事業実施状況報告書
※「実施状況報告書」の提出にあたっては、伊達商工会議所の確認が必要です

お問い合わせ先

経済環境部商工観光課商工観光係
電話 0142-23-3331 (内線532・533・534)

メールメールでのお問い合わせはこちら

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