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旧三戸部家住宅

旧三戸部家住宅の外観写真

旧三戸部家住宅は、明治10年後半に当時の仙台地方の建築様式を取り入れて建てられた、北海道内に現存する最古級の開拓農家で文化的価値が非常に高い建物です。
昭和44年に市内萩原町にあった三戸部家の住宅を開拓記念館庭園内に移築しました。
昭和46年に国の重要文化財に指定されています。
 

施設概要

旧三戸部家住宅の概要
所在地
〒052-0022 北海道伊達市梅本町61番地2
電話
なし
FAX
なし
開館時間・期間
外観のみ、自由に見学することができます。
※施設内の一般公開はありません
AEDの設置 なし
海抜
15.6メートル
駐車場
30台(南第3駐車場・宮尾登美子文学記念館横)
 

位置図

お問い合わせ先

教育委員会生涯学習課文化財係
電話 0142-23-3331(内線513・514)

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施設情報

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