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高病原性鳥インフルエンザについて

全国各地で、野鳥などから高病原性鳥インフルエンザウイルスが検出された事例が相次いで発生しています。
北海道内でも、平成28年12月に入ってから、苫小牧市や北見市などで死亡野鳥などから高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N6亜型)が検出されています。
ウイルス感染拡大防止のため、野鳥などへの接し方については、次のことにご注意ください。

注意事項

  • 死んでいたり、弱っている野鳥を見つけた場合は、素手で触らないようにしましょう
  • 鳥の排泄物などに触れた後は、必ず手洗いとうがいをしましょう
  • 水辺などに立ち寄って、排せつ物などを踏んだ恐れのある場合は、靴底を洗いましょう
  • 湖や沼、川などに生息している野鳥に、安易にえさを与えないようにしましょう
死んだ野鳥を見つけたときは、胆振総合振興局環境生活課(直通0143-24-9578)か、伊達市環境衛生課・農務課にご連絡ください。
※鳥インフルエンザウイルスは、感染した鳥と濃密な接触などをしなければ、通常では人に感染しないと考えられています。

注意喚起チラシ(PDF:236KB)

お問い合わせ先

経済環境部環境衛生課環境衛生係(電話0142-23-3331内線542・545・548)
経済環境部農務課農政係(電話0142-23-3331内線522・523・524・525)

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