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伊達市情報利活用実態調査業務委託事業プロポーザルの審査結果

伊達市では、広報紙「広報だて」・市ホームページ・フェイスブック・マスコミへの情報提供のほか、担当課ではそれぞれ独自の情報発信に努め、市の施策やイベントなどのお知らせを行っているが、受け取って欲しい対象に受け取って欲しい情報が行き渡っているかという点で疑問があります。
そこで、市民や市内事業者などを対象に情報の利活用の実態及び課題等を的確に把握し、IoT(Internet of Things=モノのインターネット)などを活用した情報発信のあり方やその方向性を定めるために調査・検討を行うために、事業者を募集しました。
事業者の選考には、上記内容をより効率的・効果的に達成するため、豊富な経験と高い専門知識を持つ事業者から提案された企画などを一定の基準で評価する「公募型プロポーザル方式」を採用しました。
当市では、平成29年5月15日(月曜日)までに申し込みのあった市外の2業者を庁内の選考委員会で審査したところ、下記の結果になりましたので、お知らせします。
 

審査方法

伊達市情報利活用実態調査業務委託事業者選考委員会」の委員6名が、「伊達市情報利活用実態調査業務委託事業プロポーザル実施要領」に基づき、事業者の企画提案などを審査・採点し、審査委員6名の合計得点が最も高い事業者を契約候補者に選定しました。
 

審査員

企画財政部長、総務部長、健康福祉部長、経済環境部長、教育部長、有識者
 

審査結果

伊達市は、「伊達市情報利活用実態調査業務委託事業者選考委員会」の審査の結果、下記事業者を契約候補者に決定しました。
 

事業者名

応募者2 株式会社道銀地域総合研究所(代表取締役:二階堂 裕隆)
(所在地:北海道札幌市中央区大通西4丁目1番地道銀別館ビル)
 

採点集計表

採点集計表
応募者1 応募者2
合計点 429 483

お問い合わせ先

企画財政部企画課企画調整係
電話 0142-23-3331 (内線212・213・214・218)

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