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6月の新しい本

新しく(あたらしく)入った(はいった)本(ほん)を紹介(しょうかい)します。この他にも、たくさんありますので、ぜひ図書館(としょかん)に来て(きて)ください。
新しい本の内容
表紙(ひょうし)となまえ 作者名(さくしゃめい) あらすじ 出版社(しゅっぱんしゃ)
痛快!天才キッズ・ミッチーの表紙
痛快(つうかい)!天才(てんさい)キッズ・ミッチー
宗田 理
(そうだ おさむ)
 
出版プロデューサー志望(しぼう)のミッチーは、不思議堂(ふしぎどう)古書店(こしょてん)の一人娘(ひとりむすめ)で小学生(しょうがくせい)。
ミッチーが店番(みせばん)のかたわら、原稿(げんこう)の助言(じょげん)をしている栗原(くりはら)に、古書店の倉庫(そうこ)から見つかった(みつかった)幕末(ばくまつ)裏面史(うらめんし)の資料(しりょう)をネタにして小説(しょうせつ)を書く(かく)よう勧める(すすめる)が。
PHP研究所(けんきゅうじょ)
夢とき師ファナの表紙
夢(ゆめ)とき師(し)ファナ
小森 香折
(こもり かおり)
夢を読み(よみ)とく者(もの)が人々(ひとびと)を導く(みちびく)国(くに)で、少女(しょうじょ)は災い(わざわい)をよぶ腕輪(うでわ)を手(て)に旅立つ(たびだつ)。
まっすぐな少女(しょうじょ)が国をゆるがす陰謀(いんぼう)にたちむかう、ロマンティック・ファンタジー。
偕成社(かいせいしゃ)
魔女バジルと魔法の剣の表紙
魔女(まじょ)バジルと魔法(まほう)の剣(けん)
茂市 久美子
(もいち くみこ)
バジルは未来(みらい)を予言(よげん)できる大魔女がのこした詩(し)を見つけました。遠い(とおい)リブラの国から侍者(じしゃ)がやってくるというのですが、それはあどけない男の子(おとこのこ)で。
「魔女バジル」シリーズ第(だい)5弾(だん)。「毎日(まいにち)新聞(しんぶん)」大阪(おおさか)本社(ほんしゃ)発行版(はっこうばん)連載(れんさい)を加筆(かひつ)・訂正(ていせい)。
講談社(こうだんしゃ)
洪水の前の表紙
洪水(こうずい)の前(まえ)
赤川 次郎
(あかがわ じろう)
 
深夜(しんや)の街(まち)に現れる(あらわれる)ふしぎな路面(ろめん)電車(でんしゃ)。
たった一両(いちりょう)だけの車両(しゃりょう)に乗り(のり)込む(こむ)と、その電車は時(とき)を超えて(こえて)、1945年の夏(なつ)、戦争中(せんそうちゅう)の広島(ひろしま)へと向かって(むかって)いった。
日本(にほん)と世界(せかい)の未来を鋭く(するどく)見つめるミステリー作品集(さくひんしゅう)。
汐文社(ちょうぶんしゃ)
ノラネコぐんだんと海の果ての怪物の表紙
ノラネコぐんだんと海(うみ)の果て(はて)の怪物(かいぶつ)
工藤 ノリコ
(くどう のりこ)
ある朝(あさ)、海辺(うみべ)で虹色(にじいろ)に光る(ひかる)貝がら(かいがら)を見つけたノラネコたちは。
「絵本(えほん)」から「読み物(よみもの)」への橋渡し(はしわたし)となる、はじめての冒険(ぼうけん)物語(ものがたり)。
ノラネコ軍団(ぐんだん)の魅力(みりょく)全開(ぜんかい)のシリーズ、初(はつ)の長編(ちょうへん)。
白泉社(はくせんしゃ)
※あらすじは、図書館流通(りゅうつう)センター出典(しゅってん)

お問い合わせ先

教育委員会図書館(としょかん)
電話:0142-25-3336

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