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2月のおすすめの本

寒い(さむい)日(ひ)でも、心(こころ)があったかになる本(ほん)を読んで(よんで)みませんか?
いつでも本はあなたのそばにあるよ。
 

ふわふわ

ふわふわの表紙
作者名(さくしゃめい)

中山 聖子(なかやま せいこ)

あらすじ

公園(こうえん)の湖(みずうみ)の400羽(400わ)の白鳥(はくちょう)は、みんなの友だち(ともだち)だった。なのに、鳥(とり)インフルエンザのために殺処分(さつしょぶん)されることに。
決断(けつだん)した人(ひと)、鳥の世話(せわ)をしてきた人、作業(さぎょう)をした人、ただ見て(みて)いるしかできない人、それぞれの思い(おもい)と痛み(いたみ)を描く(えがく)。

出版社(しゅっぱんしゃ)

福音館(ふくいんかん)書店(しょてん)
 

あまんきみこ童話集(どうわしゅう) 1

あまんきみこ童話集1の表紙
作者名(さくしゃめい)

あまん きみこ

あらすじ

物置(ものおき)小屋(ごや)の天井(てんじょう)に住んで(すんで)いた気(き)のいい子(こ)どもの鬼(おに)「おにた」は、節分(せつぶん)の夜(よる)、豆(まめ)をまかれて、そっと出て(でて)いきました。
「おにたのぼうし」のほか、「きつねみちは天のみち」「七つ(ななつ)のポケット」などを収録(しゅうろく)。

出版社(しゅっぱんしゃ)

ポプラ社(しゃ)
 

旅(たび)ねずみ

旅ねずみの表紙
作者名(さくしゃめい)

松居 スーザン(まつい すーざん)

あらすじ

すみなれた森(もり)をとびだした野(の)ねずみタルーン。気ままなひとり旅は、どきどきわくわくすることばかり。でも、母(はは)ねずみと4匹(ひき)のやんちゃな子ねずみたちとの出会い(であい)によって、タルーンはようやく本当(ほんとう)の居場所(いばしょ)を見つけた(みつけた)のです。

出版社(しゅっぱんしゃ)

金の星(きんのほし)社
 

給食室(きゅうしょくしつ)の日曜日(にちようび)

給食室の日曜日の表紙
作者名(さくしゃめい)

村上 しいこ(むらかみ しいこ)

あらすじ

好きな(すきな)気持ち(きもち)も、伝言(でんごん)ゲームも、「人に伝える(つたえる)」って難しい(むずかしい)!
まんねん小学校(しょうがっこう)の給食室には、バレンタインデーを前(まえ)に、そわそわムードがただよっていて。日曜日シリーズ。見返し(みかえし)に地図(ちず)などあり。

出版社(しゅっぱんしゃ)

講談(こうだん)社
 

チョコレート物語(ものがたり)

チョコレート物語の表紙
作者名(さくしゃめい)

佐和 みずえ(さわ みずえ)

あらすじ

関東(かんとう)大震災後(だいしんさい)の日本(にほん)へやって来て(きて)、神戸(こうべ)でチョコレート店(てん)を始めた(はじめた)ロシア人(じん)のモロゾフ一家(いっか)。
困難(こんなん)に直面(ちょくめん)しても家族(かぞく)で立ち(たち)向かい(むかい)、みんなを幸せ(しあわせ)な気持ち(きもち)にさせる本物(ほんもの)のチョコレートを作り(つくり)続けた(つづけた)モロゾフ一家の物語。

出版社(しゅっぱんしゃ)

くもん出版
 
※あらすじは、図書館流通(りゅうつう)センター出典(しゅってん)

お問い合わせ先

教育委員会図書館(としょかん)
電話:0142-25-3336

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