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放課後児童クラブへの入所

放課後児童クラブには、保護者(母親・父親、同居の祖父母など)が、就労などで昼間児童の保育ができない事情がある場合に入所できます。
関連リンク放課後児童クラブ(内部リンク)
 

放課後児童クラブへの入所条件

放課後児童クラブへの入所条件
対象者 市内在住で小学校1年生から小学校6年生のお子さんのうち、その保護者が次の条件にあてはまる家庭のお子さん

保護者の条件

  • 自宅以外で仕事し、自宅で保育できない
  • 病気療養中か心身疾患のため保育できない
  • 同居者の介護・看護を恒常的に行っているため保育できない
  • 自宅が被災し復旧するまで保育できない
  • 両親が死亡か行方不明のため保育できる人がいない
  • 産前2ヵ月と産後2ヵ月(既に入所している場合の継続利用のみ)
※保育所の入所条件とは違い、保護者が育児休暇中や就職活動中のときは対象になりません
※入所希望のお子さんで心身の発達の遅れがあるときは担当にご相談ください
負担金
  • 月額:6,000円
  • 途中入所(16日から末日までに入所したとき):3,000円(月額の1/2)
  • 途中退所(初日から15日までに退所したとき):3,000円(月額の1/2)
  • 長期休み:6,000円
負担金は口座振替納付です。
負担金の納入に関する詳しい内容はこちらをご覧ください。
※負担金の納期限は、毎月末日(休日の場合は金融機関の翌営業日)です。万一負担金の納期限までに納付が確認できない場合、市では納期限から20日以内に督促状を送付します。また、負担金の滞納状況で入所制限や法的手段(裁判所への支払督促申立や強制執行による財産の差し押さえ)を行う場合があります
 

負担金の減免

全額免除
  • 生活保護受給世帯
  • 小学校修了前の児童を3人以上養育している場合の第3子以降の児童
1/2減免
  • 当該年度(前年分)の市町村民税が非課税の世帯
  • 小学校修了前の児童を2人以上養育している場合の第2子の児童
※負担金の減免は、入所決定通知書が届いた後、平成29年4月1日から減免を受けたい月の納期限までに市の担当窓口で申請してください
※当該年度(前年分)市町村民税非課税世帯の場合は、非課税証明書が発行ができるようになる6月10日から6月30日までの間に申請することで、4月分と5月分はさかのぼって減免します
 
必要書類
市・道民税非課税証明書と市税完納証明書の詳しい内容はこちらをご覧ください。
入所申し込み 次の必要書類を市の担当窓口に提出してください。 児童クラブ入所申請書は添付書類に不備がある場合は受け付けできませんので、提出の際はチェックシートで不備がないことを確認してください。
必要書類チェックシート(PDF:78KB)

詳しい内容は、放課後児童クラブ入所に関する手引きをご覧ください。
放課後児童クラブ入所に関する手引き(平成29年度版)(PDF:618KB) ※両面印刷してください

市の担当窓口:子育て支援課(市役所1階6番窓口)・大滝総合支所
入所の決定 入所基準に基づき家庭状況を調査した結果、家庭での保育が難しいと市が判断した場合、保護者が希望する保育期間内で入所を決定し、児童クラブ入所決定通知書を送付します。
※入所児童数が定員に達したときは、1年生から優先的に入所決定します
 

放課後児童クラブの登録内容の変更

転居や利用期間の延長短縮、保護者の就労状況が変わった場合など、申込した時と状況が変更になった場合に必要書類を市の担当窓口に提出してください。
児童クラブ状況変更承認申請書(PDF:32KB)
 

放課後児童クラブの退所

保護者が就労しなくなったり、お子さんが習い事を始める・留守番できるようになったなどで放課後児童クラブを退所(入所辞退)するときは、事前に必要書類を市の担当窓口に提出してください。(書類を提出するまでは、児童クラブの利用がない場合でも退所扱いになりません)
児童クラブ退所(入所辞退)届(PDF:28KB)
 

放課後児童クラブの休日保育

児童クラブが休所となる日曜日や国民の祝日に保護者が就労などにより保育できない事情がある場合に利用できます。
 
放課後児童クラブの休日保育の内容
開設場所 ほしのこ児童クラブ
※開設場所はほしのこ児童クラブのみです。校区外から利用する場合は保護者が送迎してください
開設日 日曜日、国民の祝日(毎年12月31日から1月5日を除く)
対象者
すでに放課後児童クラブを利用していて、保護者が就労証明書で休日の就労が確認でき、入所申請時に休日保育の利用登録をしているお子さん
負担金
  • 日額:1,500円(登所から降所までの時間が5時間30分以内の場合は日額:1,000円)
負担金は利用した日の属する月の月末に利用実績を集計し、翌月始めに納入通知書を発行しますので、指定金融機関の伊達信用金庫本・支店(派出所・出張所含む)のほか、収納代理金融機関の本・支店や郵便局などで納付してください。
 
負担金の納入に関する詳しい内容はこちらをご覧ください。

※負担金の納期限は、毎月20日(休日の場合は金融機関の翌営業日)です。万一納期限までに納付が確認できない場合、市では納期限から20日以内に督促状を送付します。また、負担金の滞納状況で入所制限や法的手段(裁判所への支払督促申立や強制執行による財産の差し押さえ)を行う場合があります
 

負担金の減免

全額免除:
  • 生活保護受給世帯
日額:500円
  • 前年分の市町村民税が非課税の世帯
※休日保育の負担金の減免手続きは不要です
利用申し込み 利用を希望する日の前月20日までに、次の必要書類を市の担当窓口に提出してください。
児童クラブ休日保育利用申込書(PDF:65KB)
※期日までに申し込みがない休日は開所しません

放課後児童クラブの詳しい内容はこちらをご覧ください。

お問い合わせ先

教育委員会生涯学習課社会教育係
電話 0142-23-3331 (内線509・512・557)

メールメールでのお問い合わせはこちら

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