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宮尾登美子文学記念館の朗読ボランティアの募集

伊達市では、宮尾登美子さんの作品を朗読する「小さな朗読会」を行っています。
宮尾さんは、伊達市近郊の山荘で平成11年から平成15年までの間「宮尾平家物語」を執筆し、市民との交流を深めました。
そして、平成17年4月に開館した「宮尾登美子文学記念館」では、宮尾さんの人となりや著作活動を紹介しようと平成21年から朗読会を始めました。
毎年10人程度のボランティアが集い、意見交換をしながら朗読の技術を磨いています。
自分の都合に合わせてリハーサルや朗読会に参加できますので、「興味はあるけど、初めてなので自信がない」と
いう方も安心です。ぜひご応募ください。
 
宮尾登美子文学記念館の朗読ボランティアの募集内容
募集人員 10人程度
活動内容 年4回程度ある「小さな朗読会」で、エッセイなどの短編を中心とした宮尾登美子さんの作品の朗読
活動期間 4月から11月
※朗読会4回程度、リハーサルなど4回程度
活動場所 宮尾登美子文学記念館(北海道伊達市梅本町57番地1)

宮尾登美子文学記念館の詳しい内容はこちらをご覧ください。
関連リンク宮尾登美子文学記念館(内部リンク)
謝礼 1回の朗読につき1,500円
申込方法 下記担当まで電話でご連絡ください。
申込期限 随時受付していますが、毎年5月中旬頃に年間スケジュールの発行と朗読者割り付けを行います。

お問い合わせ先

教育委員会生涯学習課社会教育係
電話 0142-23-3331 (内線509・512・557)

メールメールでのお問い合わせはこちら

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