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ミニ展示「北海道・北東北の貝塚展-魚介類からわかる縄文時代の環境変遷-」

貝塚展のポスター
北海道・北東北の貝塚から出土する貝の殻・魚の骨・哺乳類の骨や、獲物をとるための道具などを展示します。  ※この事業は終了しました

缶詰ワークショップ「サバ缶の骨を発掘しよう!」

展示されている魚の骨が種類によって形が違うことを、缶詰の「サバの水煮」を使ったワークショップとゲームで学びます。

ワークショップの内容
日時

平成30年2月12日(振替休日)午後1時から午後2時

場所 伊達市噴火湾文化研究所2階埋蔵文化財調査室
対象 小学校1年生以上の方
定員 20人(先着順)
※定員に達した場合でも見学のみの参加は可能です
内容

缶詰の「サバの水煮」から、箸や竹串を使って魚の背骨だけをきれいに取り出します。
取り出した骨は、あらかじめ用意したサケやイワシの缶詰から取り出した骨とくらべ、形をスケッチすることで種類によって骨の形に違いがあることを学びます。

その後、約6000年前の貝塚から出土した魚の骨の中から、魚の種類をあてるゲームを行います。

ワークショップの前後に展示の解説を行います。
参加費 無料
申込方法と申込先 電話かFAXで市生涯学習課文化財係にお申し込みください。
  • 電話:0142-23-3331(内線513)
  • FAX:0142-23-1084
申込期間 平成30年2月1日(木曜日)から2月9日(金曜日)正午

お問い合わせ先

教育委員会生涯学習課文化財係
電話 0142-23-3331(内線513・514)

メールメールでのお問い合わせはこちら

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