ここから本文です。

ホーム >  市政情報 >  施設情報 >  宮尾登美子文学記念館(平成30年9月30日閉館しました)

宮尾登美子文学記念館(平成30年9月30日閉館しました)

宮尾登美子文学記念館の外観写真
太宰治賞や直木賞など多くの文学賞を受賞している作家の宮尾登美子さんは、伊達市近郊の山荘で平成11年から15年までの間「宮尾本平家物語」を執筆し、その間市内でも講演会を行うなど多くの市民と交流を深めました。
その結果、市民の多くの皆さんから文化・社会教育の場として文学記念館建設要望が市に出され、平成17年4月に伊達市が当館を整備しました。
高知県出身で30代後半から文筆活動に始めた宮尾登美子さんは、直木賞受賞作の「一絃の琴」や「序の舞」「陽暉楼」「蔵」などのヒット作を続々と世に送り出し、その多くが映画化・テレビドラマ化されています。
当館には、宮尾文学の軌跡や代表作品を紹介するとともに、宮尾さん自身が愛用した着物や小物、机などを展示しています。
※平成31年4月に「宮尾登美子記念アートホール」として、芸術に特化した施設へリニューアルオープン予定です

施設概要

所在地

〒052-0022 北海道伊達市梅本町57番地1

電話

0142-21-7700

FAX

0142-21-7700

開館時間

午前9時から午後5時

休館日

毎年12月1日から翌年2月28日

利用料金

入場無料

AEDの設置

なし

海抜

13メートル

駐車場

30台(南第3駐車場)

位置図

お問い合わせ先

教育委員会生涯学習課文化財係
電話 0142-82-3299

メールメールでのお問い合わせはこちら

施設情報

本文ここまで

ここからフッターメニュー

ページの先頭へ戻る