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指定給水装置工事事業者制度の更新制の導入

指定給水装置工事事業者制度の更新制とは

水道法の一部が改定されたことに伴い、令和元年10月1日から指定給水装置工事事業者制度の更新制が導入されます。
この改正で、指定の有効期間が従来の無期限から5年間になることから、すでに指定を受けている指定給水装置工事事業者は、有効期間内での更新申請が必要になります。
PDF指定給水装置工事事業者制度の更新制度導入のお知らせ (68.4KB)

更新申請時に必要な事項

確認事項

  1. 指定給水装置工事事業者講習会の受講状況
  2. 業務内容(営業時間、漏水修繕、対応工事などについて)
  3. 給水装置工事主任技術者の研修受講状況
  4. 適切に作業を行うことができる技能を持つ者の従事状況

提出書類

  1. 指定給水装置工事事業者指定申請書
  2. 誓約書
  3. 機械器具調書
  4. 定款と登記事項証明証の写し(法人)か、住民票の写し(個人)
  5. 選任する主任技術者の確認書類(免状か技術者証など)
※提出書類の様式などの詳しい内容は、決まり次第お知らせします
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お問い合わせ先

建設部水道課建設係
電話 0142-82-3297

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取り組み・行政運営

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