ここから本文です。

ホーム >  健康・福祉 >  医療・保健・健康 >  新型コロナウイルス感染症に関する情報・注意喚起

新型コロナウイルス感染症に関する情報・注意喚起

市内の発生状況

伊達市内でも新型コロナウイルスの感染が確認されています。
詳しくはこちらをご覧ください。
関連リンク新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況(内部リンク)
 

引き続き感染症予防対策に取り組みましょう

政府は、令和2年9月末までのイベント開催について人数上限(5,000人)などの目安を示していましたが、全国の新型コロナウイルス感染症の感染状況を鑑み、令和2年9月11日付けで「イベント開催制限等の段階的緩和の目安」について令和2年11月末まで、人数上限や収容率の要件を示し、マスクの着用やこまめな手洗い・消毒の励行など、新しい生活様式を確実に実行することとしました。北海道も同様の対応になっています。

また、北海道では、新型コロナウイルスに感染した疑いのある方を、診療体制の整った医療機関に確実につなぐため、「帰国者・接触者相談センター」と「感染症に関する一般相談」の電話番号を全道で統一し、新たに「北海道新型コロナウイルス感染症健康相談センター」としました。詳細は、下記をご覧ください。

PDF新型コロナウイルス感染症 健康相談センターを開設しました (101.7KB)

今後も、感染者がみられる道内や他都府県を往来される際は、特に感染予防対策を徹底してください。
感染の拡大防止のため、皆様お一人おひとりのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

関連リンク「新北海道スタイル」について(外部リンク)
関連リンクカラオケに関する道からのお願い(外部リンク)
PDF秋の行楽シーズンを迎えるにあたって(道からのお願い) (867.5KB)
PDF「新北海道スタイル」集中対策期期間継続中 (3.0MB)
PDF6月以降の段階的緩和等について(北海道新型コロナウイルス感染症対策本部)(令和2年9月15日) (854.6KB)
PDF「新しい警戒ステージ」について(北海道新型コロナウイルス感染症対策本部)(令和2年8月25日) (995.2KB)
PDF新しい生活様式の実践例 (2.0MB)
PDF北海道における新型コロナウイルス感染症のこれまでの発生状況の推移(令和2年9月15日現在) (87.0KB)
 

新型コロナウイルス感染症の予防対策について

国内外関わらず、新型コロナウイルス感染症の感染者がみられる地域に行く際は、行く必要性を再考のうえ、やむを得ず移動する場合は、感染症予防についての対策をしっかりとること、不要不急の外出を控えること、軽度でも風邪症状や発熱・強いだるさ・息苦しさなどの体調の変化に留意しましょう。
感染者がみられる地域への往来があった方との濃厚接触があった場合も、同様の注意が必要です。

新型コロナウイルス感染症の詳しい内容は、こちらをご覧ください。
関連リンク新型コロナウイルス感染症の予防対策について(内部リンク)
 

新型コロナウイルスに関する相談窓口

伊達市では、市民の皆さまや事業者の方が必要な支援に適切につながるように、電話相談窓口を設置しました。
関連リンク伊達市新型コロナウイルス電話相談窓口を設置しました(内部リンク)
新型コロナウイルス感染症に関する相談窓口は、こちらをご覧ください。
関連リンク新型コロナウイルス感染症に関する相談窓口(内部リンク)
 

イベントなどの中止や市内施設の休館・再開について

新型コロナウイルスの感染が広がっている現状から、市民の皆さんの健康と安全を熟慮し、開催を予定していたイベントを中止(延期)するほか、市内施設を休館します。
詳しい内容は、こちらをご覧ください。
関連リンク新型コロナウイルス感染拡大防止に伴うイベントなどの中止について(内部リンク)
関連リンク新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う市内施設の休館・再開について(内部リンク)
 

特別定額給付金(申請受付は終了しました)

特別定額給付金の申請受付は、令和2年8月14日(金曜日)で終了しました。

 

新生児臨時特別定額給付金

特別定額給付金の基準日の翌日(令和2年4月28日)以降にお子さんが生まれた世帯に対して、「新生児臨時特別定額給付金」を給付します。
関連リンク新生児臨時特別定額給付金(内部リンク)

 

子育て世帯への臨時特別給付金

新型コロナウイルス感染症の影響を受けている子育て世帯への生活を支援する取り組みとして、児童手当を受給する世帯に対し、臨時特別の給付金(一時金)を支給します。
詳しくは、こちらをご覧ください。
関連リンク子育て世帯への臨時特別給付金(内部リンク)
 

住居確保給付金

休業などにより収入が減少し、住居を失った方か失うおそれのある方を対象に、就職に向けた活動をすることなどを条件に、原則3ヵ月間(最長9ヵ月間)、家賃相当の住居確保給付金を支給します。
詳しい内容は、こちらをご覧ください。
関連リンク住居確保給付金(内部リンク)
 

国民健康保険加入者への新型コロナウイルス感染症に関する傷病手当金の支給

伊達市国民健康保険の被保険者が、新型コロナウイルスに感染したか感染の疑いがあり仕事を休み、給与などの一部や全部の支払いがなかった場合、傷病手当金を支給します。
関連リンク国民健康保険加入者への新型コロナウイルス感染症に関する傷病手当金の支給(内部リンク)
 

新型コロナウイルス感染症にかかる国民健康保険の被保険者資格証明書の取扱い

令和2年3月から、新型コロナウイルス感染症の疑いで、国民健康保険の被保険者資格証明書の方が帰国者・接触者外来を受診した場合は、資格証明書でも被保険者証(通常の保険証)と同様に取り扱うことになりました。
詳しい内容は、こちらをご覧ください。
関連リンク新型コロナウイルス感染症にかかる国民健康保険の被保険者資格証明書の取扱い(内部リンク)
 

新型コロナウイルス感染症に係る後期高齢者医療保険の各種制度について

新型コロナウイルス感染症に係る後期高齢者医療保険の保険料減免・徴収猶予、傷病手当金についての詳しい内容は、こちらをご覧ください。
関連リンク新型コロナウイルス感染症に係る後期高齢者医療保険の各種制度について(内部リンク)
 

新型コロナウイルス感染症の影響により市税や各種料金の納付が困難な方に対する猶予・減免制度について

新型コロナウイルス感染症の影響により市税や各種料金の納付が困難な場合に、申請に基づき、納付を猶予・減免する制度です。
関連リンク新型コロナウイルス感染症の影響により市税や各種料金の納付が困難な方に対する猶予・減免制度について(内部リンク)
 

新型コロナウイルス感染症による法人市民税・市たばこ税・入湯税の申告・納付期限の延長

 「新型コロナウイルスの影響によるやむを得ない理由」により、期限までに法人市民税・市たばこ税・入湯税の申告・納付ができない場合、下記の期間内で期限を延長することができます。
詳しい内容は、こちらをご覧ください。
関連リンク新型コロナウイルス感染症による法人市民税・市たばこ税・入湯税の申告・納付期限の延長(内部リンク)
 

新型コロナウイルス感染症に係る令和3年度分固定資産税などの軽減措置について

新型コロナウイルス感染症の影響により事業収入が減少した中小事業者に対して、令和3年度の固定資産税と都市計画税の負担を軽減します。
詳しい内容は、こちらをご覧ください。
関連リンク新型コロナウイルス感染症に係る令和3年度分固定資産税などの軽減措置について
 

住民票、戸籍謄本・抄本、市税の証明書などの郵送請求手続きやコンビニ交付サービスについて

市役所で発行できる住民票や市税の証明書などについては、来庁せずに郵送での手続きやコンビニ交付サービスを利用することで、取得できるものがあります。
詳しい内容は、こちらをご覧ください。
関連リンク住民票、戸籍謄本・抄本など証明書の郵送請求(内部リンク)
関連リンク市税の証明をとるには(内部リンク)
関連リンクマイナンバーカードを利用したコンビニ交付サービス(内部リンク)
 

「タクデリ」(タクシーデリバリー)サービス

伊達商工会議所では、お店の代わりにタクシーが商品を届ける「タクデリ」サービスを開始しました。
商品代金プラス100円でご自宅までテイクアウト商品をお届けします。
値下げしました!「タクデリ」(タクシーデリバリー)サービス(内部リンク)
 

農業者への支援について

新型コロナウイルス感染症の影響を受けている農業者への支援策について掲載しています。
新型コロナウイルス感染症に関する農業者への支援について(内部リンク)
 

中小企業者・労働者への支援について

新型コロナウイルス感染症の影響を受けている中小企業者や労働者への支援策について掲載しています。
関連リンク新型コロナウイルス感染症に関する中小企業者・労働者支援について(内部リンク)
 

高齢者の活動量の低下に気を付けましょう

新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、外出自粛が続き体を動かす機会が少なくなることで、高齢者の身体機能の低下・認知機能の低下が懸念されています。
新型コロナウイルス感染症予防対策の中で高齢者が気を付けたいポイントや活動量の維持のため室内でできる「百歳体操」については、こちらをご覧ください。
関連リンク「いきいき100歳体操 伊達市版」(内部リンク)
PDF「新型コロナウイルス感染症」高齢者として気をつけたいポイント (893.2KB)
 

児童・生徒の皆さんの学習をサポートします

学校が臨時休業になっている間、みなさんの家庭での学習をサポートできるように、伊達市教育委員会で「伊達(だて)っ子ドリル」や「だて学クイズ」を作成しました。
また、文部科学省では「子供の学び応援サイト」、北海道でも学習支援コンテンツ情報「どさんこ学び応援サイト」を作成しています。
学校の先生からお話しされている臨時休業中の家庭学習の内容のほかにも、皆さんの勉強をたくさんの人たちが応援しています。
ぜひ、取り組んでみましょう。

関連リンク「伊達(だて)っ子ドリル」・「だて学クイズ」を作成しました(内部リンク)
関連リンク臨時休業期間における学習支援コンテンツポータルサイト(通称「子供の学び応援サイト」)(外部リンク)
関連リンク学習支援コンテンツ情報「どさんこ学び応援サイト」(外部リンク)
 

おうちでたのしもう!「おうちミュージアム」

「おうちでミュージアムをたのしもう」という北海道博物館の趣旨に賛同し、だて歴史文化ミュージアムでも「おうちミュージアム」を実施します。
詳しくはこちらをご覧ください。
関連リンクおうちでたのしもう!「おうちミュージアム」(内部リンク)
 

「花いっぱいプロジェクト」に参加しませんか

農林水産省では、生産者や生花店を応援することを目的に、家庭や職場に花を飾って楽しむ取り組みを始めました。伊達市でも、多くの生産者(花き農家)や生花店が新型コロナウイルスの影響を受けていることから、この取り組みに賛同しています。
「花いっぱいプロジェクト」の詳細はこちらをご覧ください。
関連リンク「花いっぱいプロジェクト」に参加しませんか(内部リンク)
 

道内アスリートによるメッセージ動画

新型コロナウイルス感染症の影響により、各種スポーツイベントが延期・中止となっている中、北海道では、道内のプロスポーツ選手などが感染拡大防止を呼び掛けるメッセ―ジ動画を作成し、公開しています。
詳しくは、こちらをご覧ください。
関連リンク道内関係アスリートによるメッセージについて(外部リンク)୘膹
Get Acrobat Reader web logo
PDFファイルをご覧になるには、Adobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない場合は、"Get Adobe Reader"アイコンをクリックしAdobe Readerをインストールの上ご参照ください。

お問い合わせ先

健康福祉部健康推進課予防係
電話 0142-82-3198

メールメールでのお問い合わせはこちら

医療・保健・健康

本文ここまで

ここからフッターメニュー

ページの先頭へ戻る