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新型コロナウイルス感染症に関する情報・注意喚起

新型コロナウイルスに関する伊達市長からのメッセージ

関連リンク新型コロナウイルスに関する伊達市長からのメッセージ(内部リンク)
 

新型コロナワクチン接種について

伊達市では市民の皆さまへの新型コロナワクチン接種に向けて準備を進めています。
関連リンク新型コロナワクチン接種について(内部リンク)

接種の予約についてはこちらをご覧ください。
関連リンク新型コロナワクチン接種予約について(内部リンク)

カルチャーセンターは新型コロナワクチン接種会場として使用するため、令和3年4月1日から9月30日まで、大ホールなどの一部エリアを利用することができません。
詳しくはこちらをご覧ください。
関連リンクだて歴史の杜カルチャーセンター(内部リンク)
 

「緊急事態宣言」・「まん延防止等重点措置」が出ています

「緊急事態宣言」や「まん延防止等重点措置」の対象区域との不要不急の往来を控えてください。

緊急事態宣言

対象区域

北海道・東京都・愛知県・京都府・大阪府・兵庫県・岡山県・広島県・福岡県・沖縄県(令和3年6月20日まで)

まん延防止等重点措置

対象区域

  • 令和3年6月1日(火曜日)から6月13日(日曜日)まで
    埼玉県・千葉県・神奈川県・岐阜県・三重県・群馬県・石川県・熊本県
  • 令和3年6月14日(火曜日)から6月20日(日曜日)まで
    埼玉県・千葉県・神奈川県・岐阜県・三重県

市民の皆さまへ協力のお願い~感染防止行動の実践~

「北海道医療非常事態宣言」・「緊急メッセージ」が出ています

PDF北海道医療非常事態宣言(令和3年5月15日) (240.7KB)
PDF胆振管内の皆さまへの緊急メッセージ(令和3年5月16日) (312.9KB)
PDF胆振管内の感染状況(令和3年5月24日現在) (1.1MB)
道内では、変異株の影響もあり、全道各地において新型コロナウイルス感染症の感染が急速に拡大しています。
まさに、北海道の医療が危機的な状況にあり、今まで当たり前に受けていた医療も受けられなくなりつつあります。
また、胆振管内においても多くの新規感染者が発生するなど、危機的な状況が続いています。
医療体制の崩壊を防ぎ、自分自身や大切な人の命を守るため、市民の皆さん一人ひとりが徹底した感染防止行動をとることが必要です。
そのために、次のことに注意して生活しましょう。

期間

令和3年6月20日(日曜日)まで

基本行動

手洗い・咳エチケット・マスク着用・人との距離をとる。

1.外出の際には

  • 不要不急(※)の外出や移動を控える。特に20時以降の外出を控える。加えて、特に日中・週末の外出を控える(特措法第24条第9項)。
    ※具体的には、医療機関への通院、食料・医薬品・生活必需品の買い出し、必要な職場への出勤、屋外での運動や散歩など、生活や健康の維持のために必要なものを除き、外出を控えてください。なお、必要な外出や移動であっても、混雑している場所や時間を避けて行動してください。
  • 不要不急の都道府県間の移動、特に緊急事態措置区域との往来は厳に控える(特措法第24条第9項)。
    ※道外への移動がどうしても避けられない場合は、感染防止策を徹底するほか体温チェックや必要に応じてPCR検査を受けるなど、体調確認の徹底をお願いします。
  • 体調が悪い時には、外出を控える。
  • 重症化リスクの高い方と接する際はリスク回避行動を徹底する。

2.飲食の際には

  • 感染防止対策が徹底されていない飲食店などや営業時間短縮に応じていない飲食店などの利用を控える(特措法第24条第9項)
  • 「黙食」を実践する(食事は4人以内など少人数、短時間で、深酒をせず、大声を出さず、会話の時はマスクを着用)(特措法第24条第9項)。
  • 路上・公園などにおける集団での飲酒など、感染リスクが高い行動を控える(特措法第24条第9項)。

3.来道を検討している皆さまへ協力のお願い

  • 新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針に基づき、来道については極力控える。(協力依頼)
    ※政府の基本的対処方針においては、変異株に置き換わったと推定されることを踏まえ、感染が拡大している地域への不要不急の移動は極力控えることとされています。特に、発熱などの症状がある場合は帰省や旅行を控えることとされており、体温チェックや必要に応じてPCR検査を受けるなど、体調確認の徹底をお願いします。

北海道の新型コロナウイルス感染症対策に関するデータ集

PDFこれまでの発生状況の推移(令和3年5月31日現在) (157.5KB)
PDF北海道における緊急事態措置(令和3年5月28日) (502.8KB)
PDF医療従事者からの緊急メッセージ(令和3年4月27日) (345.4KB)

PDF道の警戒ステージ運用の考え方(北海道対策本部)(令和3年2月13日) (80.9KB)
PDF感染リスクを回避できない場合の外出・往来自粛に関するQ&A(令和3年1月15日改訂) (363.9KB)
PDF緊急事態宣言に対する道の考え方について(北海道対策本部)(令和3年1月14日) (85.1KB)
PDF今後のステージの運用について(北海道対策本部)(令和2年12月24日) (1.3MB)
PDF「新しい警戒ステージ」について(北海道対策本部)(令和2年8月25日) (995.2KB)
 

感染リスクを回避できない場合の例

  • 新北海道スタイルを実践していない施設などの利用
  • 密閉された屋内において、人との距離が十分に保たれない長時間の会合
  • 飲食の場面(同居者のみの場合を除く)においては、大人数、例えば5人以上の集まり、マスクをしない大声での会話、2時間を超えるような長時間の飲食 など

感染リスクが高まる「5つの場面」

  • 飲食を伴う懇親会など
  • 大人数や長時間におよぶ飲食
  • マスクなしでの会話
  • 狭い空間での共同生活
  • 居場所の切り替わり
PDF「マスク会食」で守って欲しいこと 感染リスクを下げながら会食を楽しむ方法(新型コロナウイルス感染症対策推進室)(令和2年12月18日) (3.5MB)
PDF感染リスクが高まる「5つの場面」(新型コロナウイルス感染症対策分科会)(令和2年10月23日) (515.6KB)
 

新北海道スタイルの実践・徹底をお願いします

胆振総合振興局管内で、新型コロナウイルス感染症の集団感染が発生するなど感染拡大に注意を要する状況が確認されたため、胆振総合振興局は、管内住民の皆さまに向けて新北海道スタイルの実践・徹底を呼び掛けています。
胆振総合振興局管内では、依然として新型コロナウイルス感染症の感染者数が複数発生するなど、感染拡大に注意を要する状況が継続していることから、実施期間が延長されています。
PDF胆振管内の皆さまへ (692.6KB)
 

実施区域

胆振総合振興局管内一円

実施期間

令和2年10月22日(木曜日)から当面の間
※当初の実施期間(令和2年10月8日(木曜日)から10月21日(水曜日)まで)が延長になりました
※実施期間は状況に応じて変更することがあります
 

イベントの開催制限について

政府は、イベントなどの人数上限(5,000人)と収容率(50%)などの目安を令和3年4月末まで原則として現在の取り扱いを維持することとしていましたが、全国の新型コロナウイルス感染症の感染状況を鑑み、当面6月30日まで延長することとしました。北海道も同様の対応になっています。

PDFイベント等の開催制限 (237.6KB)
 

新型コロナウイルス感染が疑われる場合の相談先について

北海道では、新型コロナウイルスに感染した疑いのある方を、診療体制の整った医療機関に確実につなぐため、「帰国者・接触者相談センター」と「感染症に関する一般相談」の電話番号を全道で統一し、新たに「北海道新型コロナウイルス感染症健康相談センター」としました。
令和3年4月1日からは以下の番号となります。

北海道新型コロナウイルス感染症 健康相談センター
0120-501-507(フリーダイヤル・24時間対応)


今後も、感染拡大防止のため、基本的な感染防止対策をさらに徹底いただくとともに、皆様お一人おひとりのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

関連リンク「新北海道スタイル」について(外部リンク)
関連リンクカラオケに関する道からのお願い(外部リンク)

PDF「新北海道スタイル」集中対策期期間継続中 (3.0MB)
PDF新しい生活様式の実践例 (2.0MB)
 

新型コロナウイルス感染症の予防対策について

国内外関わらず、新型コロナウイルス感染症の感染者がみられる地域に行く際は、行く必要性を再考のうえ、やむを得ず移動する場合は、感染症予防についての対策をしっかりとること、不要不急の外出を控えること、軽度でも風邪症状や発熱・強いだるさ・息苦しさなどの体調の変化に留意しましょう。
感染者がみられる地域への往来があった方との濃厚接触があった場合も、同様の注意が必要です。

新型コロナウイルス感染症の詳しい内容は、こちらをご覧ください。
関連リンク新型コロナウイルス感染症の予防対策について(内部リンク)
 

新型コロナウイルスに関する相談窓口

伊達市では、市民の皆さまや事業者の方が必要な支援に適切につながるように、電話相談窓口を設置しました。
関連リンク伊達市新型コロナウイルス電話相談窓口を設置しました(内部リンク)
新型コロナウイルス感染症に関する相談窓口は、こちらをご覧ください。
関連リンク新型コロナウイルス感染症に関する相談窓口(内部リンク)

 

伊達市新型コロナウイルス感染症の感染者等の人権の擁護に関する条例

市では、新型コロナウイルス感染症に感染した方とその家族などに対する誹謗中傷や差別的取り扱いなどの人権侵害を防ぐことなどを目的に、「伊達市新型コロナウイルス感染症の感染者等の人権の擁護に関する条例」を制定しました。
関連リンク伊達市新型コロナウイルス感染症の感染者等の人権の擁護に関する条例制定について(内部リンク)
 

市内の発生状況

伊達市内でも新型コロナウイルスの感染が確認されています。
詳しくはこちらをご覧ください。
関連リンク新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況(内部リンク)
 

イベントなどの中止や市内施設の休館・再開について

新型コロナウイルスの感染が広がっている現状から、市民の皆さんの健康と安全を熟慮し、開催を予定していたイベントを中止(延期)するほか、市内施設を休館します。
詳しい内容は、こちらをご覧ください。
関連リンク新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う市内施設の休館・再開について(内部リンク)
関連リンク新型コロナウイルス感染拡大防止に伴うイベントなどの中止について(内部リンク)
 

住居確保給付金

休業などにより収入が減少し、住居を失った方か失うおそれのある方を対象に、就職に向けた活動をすることなどを条件に、原則3ヵ月間(最長9ヵ月間)、家賃相当の住居確保給付金を支給します。
詳しい内容は、こちらをご覧ください。
関連リンク住居確保給付金(内部リンク)
 

国民健康保険加入者への新型コロナウイルス感染症に関する傷病手当金の支給

伊達市国民健康保険の被保険者が、新型コロナウイルスに感染したか感染の疑いがあり仕事を休み、給与などの一部や全部の支払いがなかった場合、傷病手当金を支給します。
関連リンク国民健康保険加入者への新型コロナウイルス感染症に関する傷病手当金の支給(内部リンク)
 

新型コロナウイルス感染症にかかる国民健康保険の被保険者資格証明書の取扱い

令和2年3月から、新型コロナウイルス感染症の疑いで、国民健康保険の被保険者資格証明書の方が帰国者・接触者外来を受診した場合は、資格証明書でも被保険者証(通常の保険証)と同様に取り扱うことになりました。
詳しい内容は、こちらをご覧ください。
関連リンク新型コロナウイルス感染症にかかる国民健康保険の被保険者資格証明書の取扱い(内部リンク)
 

新型コロナウイルスの影響により国民健康保険税の納税が困難な方への減免制度

新型コロナウイルス感染症の影響により、国民健康保険税の納付が困難になった世帯に対し、国が定める基準に基づく国民健康保険税の減免を実施します。
詳しい内容は、こちらをご覧ください。
関連リンク新型コロナウイルスの影響により国民健康保険税の納税が困難な方への減免制度について
 

新型コロナウイルス感染症に係る後期高齢者医療保険の各種制度

新型コロナウイルス感染症に係る後期高齢者医療保険の各種制度について、詳しい内容はこちらをご覧ください。
関連リンク新型コロナウイルス感染症に係る後期高齢者医療保険の各種制度について
 

新型コロナウイルスの影響により介護保険料の納付が困難な方への減免制度

新型コロナウイルスの影響により、第1号被保険者(65歳以上)が介護保険料を納めることが難しい場合、減免制度があります。
減免を受けるためには申請が必要になりますので、申請を希望する場合は事前にご相談ください。
詳しい内容は、こちらをご覧ください。
関連リンク新型コロナウイルスの影響により介護保険料の納付が困難な方への減免制度について
 

新型コロナウイルス感染症による法人市民税・市たばこ税・入湯税の申告・納付期限の延長

 「新型コロナウイルスの影響によるやむを得ない理由」により、期限までに法人市民税・市たばこ税・入湯税の申告・納付ができない場合、下記の期間内で期限を延長することができます。
詳しい内容は、こちらをご覧ください。
関連リンク新型コロナウイルス感染症による法人市民税・市たばこ税・入湯税の申告・納付期限の延長(内部リンク)
 

新型コロナウイルス感染症に係る令和3年度分固定資産税などの軽減措置について

新型コロナウイルス感染症の影響により事業収入が減少した中小事業者に対して、令和3年度の固定資産税と都市計画税の負担を軽減します。
詳しい内容は、こちらをご覧ください。
関連リンク新型コロナウイルス感染症に係る令和3年度分固定資産税などの軽減措置について(内部リンク)
 

住民票、戸籍謄本・抄本、市税の証明書などの郵送請求手続きやコンビニ交付サービスについて

市役所で発行できる住民票や市税の証明書などについては、来庁せずに郵送での手続きやコンビニ交付サービスを利用することで、取得できるものがあります。
詳しい内容は、こちらをご覧ください。
関連リンク住民票、戸籍謄本・抄本など証明書の郵送請求(内部リンク)
関連リンク市税の証明をとるには(内部リンク)
関連リンクマイナンバーカードを利用したコンビニ交付サービス(内部リンク)
 

農業者への支援について

新型コロナウイルス感染症の影響を受けている農業者への支援策について掲載しています。
新型コロナウイルス感染症に関する農業者への支援について(内部リンク)
 

中小企業者・労働者への支援について

新型コロナウイルス感染症の影響を受けている中小企業者や労働者への支援策について掲載しています。
関連リンク新型コロナウイルス感染症に関する中小企業者・労働者支援について(内部リンク)
 

高齢者の活動量の低下に気を付けましょう

新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、外出自粛が続き体を動かす機会が少なくなることで、高齢者の身体機能の低下・認知機能の低下が懸念されています。
新型コロナウイルス感染症予防対策の中で高齢者が気を付けたいポイントや活動量の維持のため室内でできる「百歳体操」については、こちらをご覧ください。
関連リンク「いきいき100歳体操 伊達市版」(内部リンク)
PDF「新型コロナウイルス感染症」高齢者として気をつけたいポイント (893.2KB)
 

児童・生徒の皆さんの学習をサポートします

学校が臨時休業になっている間、皆さんの家庭での学習をサポートできるように、伊達市教育委員会で「伊達(だて)っ子ドリル」や「だて学クイズ」を作成しました。
また、文部科学省では「子供の学び応援サイト」、北海道でも学習支援コンテンツ情報「どさんこ学び応援サイト」を作成しています。
学校の先生からお話しされている臨時休業中の家庭学習の内容のほかにも、皆さんの勉強をたくさんの人たちが応援しています。
ぜひ、取り組んでみましょう。

関連リンク「伊達(だて)っ子ドリル」・「だて学クイズ」を作成しました(内部リンク)
関連リンク臨時休業期間における学習支援コンテンツポータルサイト(通称「子供の学び応援サイト」)(外部リンク)
関連リンク学習支援コンテンツ情報「どさんこ学び応援サイト」(外部リンク)
 

おうちでたのしもう!「おうちミュージアム」

「おうちでミュージアムをたのしもう」という北海道博物館の趣旨に賛同し、だて歴史文化ミュージアムでも「おうちミュージアム」を実施します。
詳しくはこちらをご覧ください。
関連リンクおうちでたのしもう!「おうちミュージアム」(内部リンク)
 

「花いっぱいプロジェクト」に参加しませんか

農林水産省では、生産者や生花店を応援することを目的に、家庭や職場に花を飾って楽しむ取り組みを始めました。伊達市でも、多くの生産者(花き農家)や生花店が新型コロナウイルスの影響を受けていることから、この取り組みに賛同しています。
「花いっぱいプロジェクト」の詳細はこちらをご覧ください。
関連リンク「花いっぱいプロジェクト」に参加しませんか(内部リンク)
 

道内アスリートによるメッセージ動画

新型コロナウイルス感染症の影響により、各種スポーツイベントが延期・中止となっている中、北海道では、道内のプロスポーツ選手などが感染拡大防止を呼び掛けるメッセ―ジ動画を作成し、公開しています。
詳しくは、こちらをご覧ください。
関連リンク道内関係アスリートによるメッセージについて(外部リンク)
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お問い合わせ先

健康福祉部健康推進課予防係
電話 0142-82-3198

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