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行政手続における押印の見直し

伊達市では、市民の皆さんの利便性の向上と手続きの簡素化を図るため押印の見直しを行い、令和3年4月1日から申請書などのうち、約1,000件の書類について、今まで求めていた押印を省略することができるようにしました。
主に個人の手続きで、本人の氏名を自署することなどにより、押印が不要になります。
今後も行政改革の一環として押印の見直しを進め、皆さんが手続きしやすい環境を整えていきます。
PDF押印の見直しを行った書類の一覧 (533.2KB)
  • 署名の場合、「個人」「法人以外の団体など」については、本人(代表者)が手書きしない場合は、記名押印も可とします。
  • 法人については、原則として記名押印とします。
  • 書類中に「印」の欄があっても、押印を省略できる場合があります。また、本人確認のため、運転免許証やマイナンバーカードなどの提示を求める場合がありますので、詳しくは各担当にお問い合わせください。

お問い合わせ先

申請書を提出する各担当に直接お問い合わせください。
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お問い合わせ先

総務部職員法制課法制係
電話 0142-82-3163

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