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9月のおすすめの本

十五夜(じゅうごや)、きれいなお月様(つきさま)が見られる(みられる)といいですね。
今月(こんげつ)は月のお話(はなし)を集めて(あつめて)みました。読んで(よんで)みてね!

お月見(つきみ)テンテン

「お月見テンテン」の表紙
作者名(さくしゃめい)

蜂飼 耳(はちかい みみ)

あらすじ

近所(きんじょ)のおばあさん、ねね子(こ)さんからお月見に誘われた(さそわれた)さや。友達(ともだち)と一緒(いっしょ)にねね子さんの家(いえ)に行き(いき)ました。すると、ウサギに似た(にた)テンテンという宇宙人(うちゅうじん)を紹介(しょうかい)されて。巻末(かんまつ)に「9月(がつ)のまめちしき」を収録(しゅうろく)。

出版社(しゅっぱんしゃ)

講談社(こうだんしゃ)

サッカク探偵団(たんていだん) 1  あやかし月夜(つきよ)の宝石(ほうせき)どろぼう

「サッカク探偵団1あやかし月夜の宝石どろぼう」の表紙
作者名(さくしゃめい)

藤江 じゅん(ふじえ じゅん)

あらすじ

パーティで大小(だいしょう)2つのダイヤが消える(きえる)事件(じけん)が発生(はっせい)する。小学(しょうがく)4年(ねん)のカケルとクラスのなかまたちは、近所に住む(すむ)研究者(けんきゅうしゃ)の二(に)の谷(たに)と事件の謎(なぞ)を追い(おい)かける! サッカクでトリックを推理(すいり)するサッカク探偵団の物語(ものがたり)。

出版社(しゅっぱんしゃ)

KADOKAWA(かどかわ)

月夜に見参(けんざん)!

「月夜に見参!」の表紙
作者名(さくしゃめい)

斉藤 洋(さいとう ひろし)

あらすじ

時(とき)は元禄(げんろく)、江戸(えど)の町(まち)では、同心(どうしん)や忍び(しのび)がつぎつぎ殺され(ころされ)、子どもたちが、連れ(つれ)去られ(さられ)ていた。事件の謎を追う、くのいち小桜(こざくら)の身(み)にも危険(きけん)が!? ミステリータッチの時代(じだい)読み物(もの)新(しん)シリーズ。

出版社(しゅっぱんしゃ)

あすなろ書房(しょぼう)

月夜にいらっしゃい

「月夜にいらっしゃい」の表紙
作者名(さくしゃめい)

竹下 文子(たけした ふみこ)

あらすじ

みゆはふつうの女の子(おんなのこ)。みゆのママもごくふつうのやさしいママ。でも、ふたりには、ちょっとかわったくせがあるのです。それは、きれいな月を見ると、むちゅうになってしまうってこと。月夜のばんにおこった、ふしぎなお話。

出版社(しゅっぱんしゃ)

金の星(きんのほし)社

ワルガキと満月(まんげつ)の人魚(にんぎょ)

「ワルガキと満月の人魚」の表紙

作者名(さくしゃめい)

香月 日輪(こうづき ひのわ)

あらすじ

史上(しじょう)最強(さいきょう)の小学生(しょうがくせい)、てつし、リョーチン、椎名(しいな)の三人が夢(ゆめ)見る、美しい(うつくしい)人魚。その人魚が、三(さん)千年(ぜんねん)の眠り(ねむり)から、今(いま)、目(め)覚める(ざめる)!? 世(よ)にも美しい人魚に秘め(ひめ)られた、謎とロマンを求めて(もとめて)、ワルガキ三人組(さんにんぐみ)が、ここに集結(しゅうけつ)する。

出版社(しゅっぱんしゃ)

ポプラ社
 
※あらすじは、図書館流通(りゅうつう)センター出典(しゅってん)

お問い合わせ先

教育委員会図書館(としょかん)
電話:0142-25-3336

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